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浴室(床)の黒ずみ・汚れ・カビを徹底除去!1分でわかるお掃除術

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浴室(床)の黒ずみ・汚れ・カビを徹底除去!1分でわかるお掃除術

浴室(床)の黒ずみ・汚れ・カビを徹底除去!1分でわかるお掃除術

浴室の床にある黒ずみは、少し掃除をさぼっただけですぐにできてしまいます。黒ずみ汚れは見た目が気持ち悪いだけでなく、衛生的にもよくありません。放っておくと、自分ではとれないほどの頑固な汚れへ変貌していってしまうため、早急な対処が必要になります。

この記事では、「浴室の床にある黒ずみをなんとかしたい!」という人のために、黒ずみの正体からピカピカにする掃除方法まで具体的にご紹介しています。頑固な黒ずみ汚れを撃退して、気持ちのよい浴室を取り戻しましょう。

浴室の床の黒ずみの正体

「浴室の床が黒ずんでいるんだけど……これって何が原因なの?」とお困りのあなた。浴室の黒ずみの正体を明かすには、汚れの「色」に着目することがポイントです。ここでは、色に応じた汚れの正体や原因についてご紹介します。

先にひとつお伝えしておくと、「黄ばみ」には自分で落とせる汚れと、そうでない汚れにわかれます。のちほどご紹介しますが、後者の黄ばみの場合は特殊な方法でしか落とすことができません。プロのハウスクリーニングの力を借りることをおすすめします。

白【水垢・水道水中の物質】

「白」の汚れの正体は、水垢です。水道水に含まれるマグネシウム・カルシウムが、石鹸カスと結合して白い汚れとなってしまいます。白い汚れは「アルカリ性」の汚れなので、「酸性」の薬品を使用することにより撃退できます。酸性の薬品について知りたい方は、2章の「クエン酸」をご参照ください。

茶・黒【皮脂・洗剤カス】

「茶・黒」の汚れの正体は、皮脂や石鹸カスです。シャンプーやボディソープで髪や体を洗いますよね。そのあと、シャワーで洗い流した際にボディソープなどに混じった皮脂が浴室の床に付着したままになってしまうと、湯垢となります。シャワーを浴びる頻度が高かったり、1日に何人もの人が浴室を利用したりすると、湯垢が溜まるスピードもはやくなります。その結果、浴室床の黒ずみとなってしまうのです。

茶・黒の汚れは「酸性」の汚れなので、「アルカリ性」の薬品を使用することにより撃退することができます。アルカリ性の薬品について詳しく知りたい方は、2章の「重曹」「浴室・台所用の中性洗剤」をご参照ください。

赤・黒【カビ】

「赤・黒」の汚れの正体はカビです。先ほど、黒の汚れは皮脂や石鹸カスとご紹介しましたが、じつはカビの場合もあるのです。赤カビはピンク色のヌメヌメした汚れで、「ロドトルラ」という酵母菌が、皮脂や石鹸カスを食べて繁殖することによりできてしまいます。

赤カビ自体は、人体に悪影響を及ぼすことはありません。しかしやっかいなのが、黒カビ発生の原因となってしまう点です。黒カビは、アレルギー症状やぜんそくといった人体に悪影響を及ぼす汚れです。赤カビ・黒カビの汚れは、2章の「カビ取り剤」をご参照ください。

黄【変色・黄ばみ】

「黄」の汚れの正体は、水垢や石鹸カス、プラスチックの劣化によるものです。黄ばみの原因が水垢や石鹸カスである場合は、自分でも「クエン酸」を使って落とすことが可能です。「クエン酸」については、2章をご参照ください。

しかし、浴室床のプラスチックが劣化してできている場合は、注意が必要です。浴室床のプラスチックの原料は、樹脂です。この樹脂が劣化すると、黄ばみへと変化していってしまいます。この黄ばみは、漂白活性化剤を使用したり、ブラックライトを当てたりしないと簡単には落ちてくれません。

漂白活性化剤やブラックライトを使った方法は、ハウスクリーニングのプロが使う方法なので、ご家庭で試すのは極めて難しいです。冒頭でもご紹介しましたが、プラスチックの劣化による浴室床の黄ばみは、プロに相談することをおすすめします。

さて、ここまで浴室床の黒ずみの正体について「色別」にご紹介してきました。ご自宅の浴室床にできた黒ずみの正体について、ご理解いただけましたか。これより先、第2章では浴室の床掃除におすすめのアイテムを10個ご紹介していきます。どれもお手ごろなアイテムなので、ぜひ試してみてください。

浴室の床掃除に◎!【おすすめアイテム10選】

浴室(床)の黒ずみ・汚れ・カビを徹底除去!1分でわかるお掃除術

ここでご紹介するアイテムは、浴室の床掃除に効果的なのはもちろん、お風呂場全体の掃除にも使用することが可能です。ここではそれぞれのアイテムの特徴などをご紹介します。実際の使用方法については、第3章で詳しくご紹介しますのでそちらをご参照ください。

補足ですが、石鹸カスにはアルカリ性と酸性の2つのタイプがあります。アルカリ性の石鹸カスは、石鹸と水道水中のマグネシウムなどが結合したもの。一方、酸性の石鹸カスは、石鹸と皮脂汚れが結合したものです。石鹸カスの種類に気をつければ、効果のあるアイテムも自ずとわかってきます。

クエン酸

クエン酸は、酸性の性質をもっています。クエン酸と聞くと、レモンや梅干しなどの酸っぱい食べ物を思い浮かべる人も多いことでしょう。クエン酸は人間にとって、疲労回復など健康面で一役買ってくれる欠かせない成分なので、体に害はありません。

また、クエン酸は料理の下ごしらえに使用したり、掃除でも活躍してくれたりする万能な成分です。クエン酸で落とすことができる浴室床の汚れは、アルカリ性の汚れである「水垢・黄ばみ」といわれています。そのほかにも、消臭効果が期待できます。クエン酸は、薬局や100円ショップ、ネット通販で購入することが可能です。

重曹・酢・セスキ炭酸ソーダ

重曹は、過酸化水素ナトリウムのことを指し、弱アルカリ性の性質をもっています。重曹は、「魔法の粉」とも呼ばれるなど、生活必需品として親しまれてきました。そのわけは、料理・胃薬・掃除・消臭など、あらゆる面で私たちの生活を支えてくれるからです。

重曹で落とすことのできる浴室床の汚れは、「皮脂・石鹸カス(酸性)」といわれています。重曹は、スーパーや薬局など生活用品を販売している店舗で売られています。

酢は酸性の性質をもっており、殺菌・消臭の効果が期待できます。酢で落とすことのできる浴室床の汚れは、「水垢・石鹸カス(アルカリ性)」といわれています。お酢には数種類ありますが、掃除には砂糖をしようしていない、アルコール酢や醸造酢を使用することをおすすめします。

セスキ炭酸ソーダは、重曹と炭酸ソーダを混ぜてつくられたもので、アルカリ性の性質をもっています。また、セスキ炭酸ソーダはトロナセスキ鉱石という自然界にある鉱物からも精製されるのです。

ちなみに、炭酸ソーダとは炭酸ナトリウムとも呼ばれています。セスキ炭酸ソーダは、重曹と同じく無機物です。環境に優しいナチュラルクリーニング素材として注目されており、重曹よりも洗浄力が優れているとされています。セスキ炭酸ソーダは、「皮脂・石鹸カス(酸性)」に効果的なのです。

酸素系漂白剤・カビ取り剤(とくに混ぜるな危険)

酸素系漂白剤は、過酸化ナトリウムで弱アルカリ性と弱酸性の性質をもっています。水で溶かすことで活性酸素が放出されて、汚れの色素を分解して落としていきます。重曹よりも漂白効果が高く、塩素系漂白剤よりも緩やかに漂白することができます。酸素系漂白剤には粉末(弱アルカリ性)と液体(弱酸性)があり、使い分けをしっかりすることが肝心です。

粉末タイプは過炭酸ナトリウムが主な成分となっており、油汚れに強く除菌効果も期待できます。粉末タイプは、お風呂のフタや座椅子の除菌に使用することができます。一方、液体タイプは過酸化水素の比重が大きいので、洗濯用として使用されることが多いです。

カビ取り剤として販売されているものは、塩素系漂白剤がほとんどです。塩素系漂白剤は次亜塩素酸ナトリウムが主成分であり、アルカリ性の性質をもっています。カビ取り剤はその名のとおり、「カビ・シミ」汚れに効果的です。

次亜塩素酸ナトリウムは、酸性の洗剤に混ぜると塩素ガスを発生させます。塩素ガスは目や皮膚への刺激が強く、人体に悪影響を及ぼすため危険です。決して混ぜないようにしましょう。カビ取り剤を使用する際は「素手で触らない・換気をよくする」ことに注意しましょう。

浴室・台所用の中性洗剤

中性洗剤は、酸性とアルカリ性の間、つまり「中性」の性質をもっています。台所や浴室用の洗剤として販売されているものの多くに「中性洗剤」という表記があります。中性洗剤は軽い汚れならば落とすことができますが、酸性やアルカリ性の頑固な汚れを落とすことには向いていません。

メリットは、素手で触っても大丈夫なので、安心して使用できることです。しかし、長時間使用すると手のひらの油分が奪われてしまいます。手荒れの原因となるので、使用後には保湿クリームを塗るなどして気をつけましょう。

シール剥がし

シール剥がしは、界面活性剤でできています。界面活性剤は、水と油のように性質の違う2つの物質の間にある、界面の性質を変化させることができます。

このシール剥がしを、お風呂場の黒ずみ落としに使用することができるのです。しかし、使い方を間違えると反対に跡が残ってしまったり、シミの原因となってしまったりするので、あまりおすすめはできません。

トイレ用洗剤(酸性・アルカリ)

トイレ用洗剤は酸性の性質をもち、「黄ばみ・尿石」の汚れを落とすのに効果的とされています。トイレ用洗剤はお風呂場の「水垢」の掃除に代用することが可能です。注意点としては、大理石やステンレスでできた浴室床の掃除に使ってしまうと、変色したり溶けてしまったりするおそれがある点です。使用しないようにしましょう。

浴室の床の掃除に使えるアイテムを10個ご紹介してきましたが、ご自宅で何個か用意できそうなものは見つかりましたでしょうか?もし見つかった場合は、まずはそれをぜひ試してみてください。もし何も見つからなかった場合は、薬局やスーパーなどに買いに行くことをオススメします。それでは、次の章では、これらのアイテムを利用した効果のある浴室掃除について、ご紹介していきます。

【3分で理解】ピカピカになる掃除手順

ここでは忙しい皆さんのために、「3分でわかる」浴室の掃除方法について、わかりやすくご紹介していきましょう。

【床掃除前に】浴室全体・掃除順を再確認!

まず、浴室の天井の汚れが気になる場合は、最初に掃除するようにしましょう。床のあとに天井の掃除をしてしまうと、天井に付着していたカビ菌が下に落ちて、再度カビ菌が床で繁殖しやすくなるためです。天井掃除には、柄のついたスポンジとカビ取り剤を使用します。

  1. 1.スポンジにカビ取り剤をスプレーして、まんべんなく天井を拭いていきましょう。
  2. 2.30分ほど時間をおきます。
  3. 3.その後、キッチンペーパーなどで水拭きします。
  4. 4.最後に、乾いたタオルなどで拭いたら完了です。

上記の手順で天井の掃除をしたら、いよいよ浴室床の掃除をしていきましょう。以下で大事なことについて詳しくご紹介していきます。

1.汚れ・床材にあった汚れ落としを散布

浴室床の汚れには、床材や汚れの成分にあわせて洗剤を選ぶことが大切です。ここでは、一般的な浴室床材として使用されている樹脂床材の掃除方法について、ご紹介していきます。まずは、汚れ落としの散布方法からです。

<重曹>
重曹ペースト(水と重曹を1:3で混ぜ合わせたもの)をつくり、浴槽床の黒ずみに重曹ペーストを塗り付けます。

<セスキ炭酸ソーダ>
セスキ炭酸ソーダ(5g)と水500mlをスプレー容器に溶かします。浴槽床のカビ汚れに向けてスプレーします。

<酸素系漂白剤>
カビ取りペースト(酸素系漂白剤、ぬるま湯、重曹を2:1:2で混ぜ合わせたもの)をつくります。カビ取りペーストをそのまま浴槽床の赤カビや黒カビができている箇所に塗り付け、その上からラップをします。それか、カビ取りペーストをしみ込ませたキッチンペーパーをカビの上に覆い被せてください。

<塩素系漂白剤>
塩素系漂白剤(カビ取り剤として売られているもの)をカビに直接スプレーします。

2.「つけおき&ごしごし戦法」で汚れを除去

次は、つけおき時間と汚れ除去方法をご紹介していきます。

<重曹>
重曹ペーストを塗り付けたら、その上からラップを被せて30分ほど寝かし、時間が経ったらスポンジで優しくこすりながら汚れを落としていきましょう。重曹とクエン酸を同時に使用しても、効果が期待できます。

<セスキ炭酸ソーダ>
セスキ炭酸ソーダをスプレーしたあとは、スポンジでこすり落とします。このとき残ってしまった水垢は、あとからクエン酸や酢など酸性の性質をもったもので落としましょう。

<酸素系漂白剤>
カビ取りペーストを塗ったあとは、20~30分ほど時間をおいてカビの様子をみてください。カビが浮き出ていないようなら、それ以上時間をおくかどうか判断しましょう。

<塩素系漂白剤>
カビ取り剤をスプレーしたあとは、15~30分ほど時間をおきましょう。

3.洗い流す

最後は、水やぬるま湯で重曹やカビ取り剤を流したあとに汚れをチェックしてください。汚れが残っていたら、ご紹介した1~3の方法を再度おこなってみましょう。

ご家庭の浴室の床が大理石など特殊な床材を使用している場合は、掃除方法を間違えてしまうと変色したり傷がついたりする場合があります。プロのハウスクリーニングに相談してみましょう。

時間がない・落ちないときは業者がおすすめ!

浴室(床)の黒ずみ・汚れ・カビを徹底除去!1分でわかるお掃除術

上記でご紹介したような掃除方法はすでに実践済みでも、「自分では汚れが落ちない……」「黒ずみを放っておくのは気になるし、どうすればよいの……?」とお困りの人もいるかもしれません。掃除する時間すらないほど忙しいという方もいらっしゃることでしょう。

自分ではうまく浴室床の黒ずみを取ることができない、時間がないという人は、業者の力を借りてみてはいかがでしょうか。業者依頼すると、お風呂場がピカピカになるだけでなく、日々のメンテナンスも楽になります。

業者に依頼するタイミング

お風呂場にカビが生えやすい時期は、ずばり「梅雨」です。せっかくお風呂場をキレイにしてもらうなら、カビが生えやすい梅雨の時期にまとめて掃除をしてもらいましょう。

よくないタイミングとしては、年末や引越しの多い3月下旬から4月です。業者の繁忙期と重なるため、予約が取りにくく、料金も高くなっている場合があります。業者の手の空きやすい1~3月上旬なら、業者の対応もはやいでしょう。

業者依頼の費用相場

お風呂場掃除を業者に依頼する際は、いくらかかるのかをあらかじめ知っておくことが大切です。以下に費用相場をまとめていますので、参考にしてみてくださいね。

  • ・浴室清掃:4,000~17,000円
  • ・浴室乾燥機クリーニング:10,000~15,000円
  • ・浴槽エプロン清掃;10,000円

浴室清掃に料金の幅があるのは、お風呂場一式の清掃がセット料金となっている業者があるためです。浴室の床面積ごとで、約4,000/㎡と料金を決めている業者もあります。

「相見積り」活用で、費用ダウンが狙えます!

お風呂場掃除を業者に依頼する前には、「相見積り」をとることもかしこい手です。相見積りをとれば、どの業者が最も安いか、サービス内容が充実しているかが一目瞭然です。高すぎる業者を、業者選びの候補から除外することができますよ。

また、料金が安いからといって安易に選ぶのもおすすめできません。なぜなら、サービス内容のなかに、お風呂場の小物類や乾燥機の清掃まで含まれていない場合があるからです。見積りをみる際は、総額だけでなく内訳まで確認してください。

【番外編】清潔・キレイな浴室をキープする方法

さて、せっかくお風呂場がキレイになったなら、ずっとピカピカの状態を維持できればよいですよね。ここでは、キレイな浴室をキープする方法を3つご紹介しています。

入浴後は「お湯」でカビ対策

カビは、温度が30度ほど、湿度が65%以上になると生えやすくなります。反対に、50度以上になると、カビは死滅してしまうのです。入浴のあとは、カビが繁殖できなくするために、50度以上のシャワーをかけておくとよいといわれています。

水気を取り除く

お風呂を掃除したあとや、お風呂に入ったあとは、タオルなどで水気を取り除くとカビが発生しにくくなります。カビは、水気があるとすぐに繁殖してしまいます。水気を除去して、湿気が溜まりにくい環境をつくっておきましょう。

定期的に掃除する

カビは湿気だけでなく、石鹸カスなどの汚れを栄養素として繁殖していきます。汚れが溜まると、カビが発生しやすくなってしまうので、お風呂場を使ったあとの排水口はこまめに掃除したり、浴室床に石鹸などの泡が残らないようにきれいに洗い流したりしましょう。

お風呂場の天井やシャンプー台・小物類など、毎日は掃除しないような箇所については、週に1回や月に1回など、定期的に掃除することをおすすめします。

まとめ

お風呂は毎日入るので、汚れも溜まりやすい場所です。しかし、ついうっかり掃除をおこたると、浴室床の黒ずみはすぐにできてしまいます。この記事では、お風呂汚れの色別でカビや汚れの撃退方法をご紹介しました。また、普段はあまり気にして使っていない汚れ落としの成分についても、詳しく解説してきました。

ご紹介したような掃除方法はすでに試したことがあり、それでも汚れが落ちなかったという場合は、お風呂場がカビの温床となっているおそれがあります。そういう場合は、業者に清掃を依頼してピカピカの状態にしてもらい、一度リセットすることをおすすめします。

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